檀蜜似の看護師さんとセフレになったエッチな出会い体験談

去年の春頃に出会い系にハマっていた私はアダルト掲示板に投稿していた看護師のMさんが気になりメールを送ってみた。

意外とすぐに返信が来て自己紹介や趣味などを話して何回かメールのやり取りをしていた。
Mさんは彼氏がしばらくいないらしく職場では出会いも全くなく寂しいから出会い系を始めたらしい。
夜の方も御無沙汰らしく彼氏じゃなくてもいいからセフレがほしいらしくエロメールも普通に返信してきて盛り上がったりもしたのでこれはやれるんじゃないかと思い、携帯番号を交換してホテルに誘ってみたら、いいよと簡単にOKを貰えてしまったので早速翌日の仕事後に会うことに!

当日待ち合わせ場所に着いたら電話でお互いを確認することになっていたので電話をかけてみる。

緊張する。

M「はーい。Mです!もう着きましたか?私ももう着くんでこのまま電話お願いします。」

写メ交換はしていなかったのでどんな子がくるのかドキドキだった。

電話をしながら歩いてくる子を発見!向こうもこっちに気づいて無事会うことができた。

M「どうも〜!よろしくね!」
と愛嬌のいい感じ。
Mさんは雰囲気が檀蜜に似た印象でかなり巨乳な子だった。
Mさんも私のことをメールした感じの印象のままの人だと言っていた。

私「じゃ、いこっか!」
そのままホテルに。
正直ホテルに入ったまではいいけど、すごく緊張してどうすればいいのかよくわからず会話をしていたが、彼女の方から隣に寄り添ってきた。

M「頭撫で撫でしてー。好きなんだーぁ!」
と甘えてきた。
彼女の髪の毛というか彼女から凄くいい匂いがする。
私もスイッチが入り彼女の頭を撫でながらキスをした。

そのまましばらくいちゃいちゃしてからお風呂に。
彼女は巨乳でクビレもあり、かなりスタイルのいい奇麗な体をしていた。
お風呂でもいちゃいちゃしてお互い我慢できなくなりベッドへGO。

ベッドに押し倒して彼女の巨乳を揉みむさぼる。
下を触ったらすでにかなりビショビショだった。

愛撫し続けると彼女は「ダメダメ!イッちゃうー!もう入れて!」と絶叫する。
M「今度は私がせめるね!」

と彼女は私の上に乗り騎乗位で腰を振る。
段々腰の振りが激しくなり加速する。
あまりの気持ちよさにすぐイってしまった。
一体この腰使いはどこで覚えたのか?

M「イクの早いよー!」
とこの後も休むことなく戯れ合った。
それにしても甘えん坊で可愛い奴だ。

この後もMから連絡は続き今でも月に1回は会う関係が続いている。

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